「みやび」は日本最古の伝統的な美的理念のひとつ。 卓越した職人による名栗(なぐり)の触感が 風雅なふるまいへと導いてくれる。
古文では、上品や風流であることを「みやび」と呼ぶ。 その昔、炭平旅館の演芸で使用していた太鼓をテーブルに活用。 古来から続く自然と、炭平の歴史が合わさり風流を今に。
華やかな空間に身を置くと ココロとカラダがルンルンと弾んでくるから不思議。 「トキメキ体験隊」 探していたのはこの気分。
炭平旅館が長く続けてきた折鶴や香り袋など、 お部屋にご用意する手作りのおもてなし文化。 いま、新たに炭平提灯を追加して お客さまに「なつかし、あたらし」をずっと、ずっと。
間人(たいざ)漁師のお守り。 出港の際に奥さまより手渡される。 炭平では、お客さまの安全を祈願して お一人、お一人にご用意する。
聖徳太子の母、間人皇后(はしうどこうごう)がこよなく愛された地。 「何もないのに全てがある」 人の間(あわい)に間人(たいざ)。
仏さまの柔和な心を「愛敬(あいきょう)」と呼ぶそうだ。「愛敬のある人」は、やさしく、ゆきとどいた心づかいのある方。 「日々是愛敬」は、炭平が最も大切にするおもてなしの心。
てまひま忘れず いつでも どこでも ねっしんに いま も むかし も 変わらぬ心
餡とドーナツのコラボレーション。 東洋と西洋が行き交うEast meets West. 二つの食文化が生み出す新鮮な味覚。 おいしいは、いつも「ていねい」から始まる。
この地だから味わえる間人蟹(たいざがに)を 蟹を知り尽くした料理人へとリレーする。 お客さまへのバトンは 美味しいのその先の「トキメキ」
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