「はたらく」を漢字で書くと、 人に重い力の「働」くと、人が動くの「働」くがある。 私は、しなやかにうごく、ひらがなの「はたらく」が好き。
洗練された綺麗さよりも、 ふぞろいでも、ていねいに作られたものに どこか惹かれる。 「あした、天気にな〜れ」
海のテロワール。 「おいしい」決め手は、なんといっても間人(たいざ)の海。 地形や海流や気候など、 ここでしか育まれない自然の恵み。
餡とドーナツのコラボレーション。 東洋と西洋が行き交うEast meets West. 二つの食文化が生み出す新鮮な味覚。 おいしいは、いつも「ていねい」から始まる。
「やさしい」と「みやび」が合わさって「優雅」が生まれる。 優しさは「人」が「憂(うれい)」を知って芽生える心。 炭平は、優しさのある雅を大切にしたいと思う。
あかりを灯す。次の一歩の道しるべ。 転ばぬように、導く光。 歴史や文化は単に振り返るだけではない。 未来を指し示すことで継承される。
プルルン、ふわふわ、じわわ、 オノマトペを感じるお料理は、 どこか記憶に残っていて、 パクパク、もぐもぐ、ペロリ。
季節ごとの「おいしい」をお届けしたい。 春、夏、秋、冬、ぐるっと一回りする自然が不思議。 「春よこい」は、旬を待ちわびる食いしん坊の歌声。 Spring has comeで世界が微笑む。
てまひま忘れず いつでも どこでも ねっしんに いま も むかし も 変わらぬ心
「ていねい」を英訳すると 「respectful=敬意をもって」となる。 日本の敬語が美しいのは、 相手を尊重する言葉なんだ。
炭平組について
炭平七則
炭平組の歴史と文化
会社概要・組織図
地域への取り組み
炭平組の事業
[旅館]ときめき体験ツーリズム事業
[菓子]新鮮なつかし美味事業
[蟹・新民藝] 地域文化耕作事業
炭平組ではたらく –3つの部門のはたらき方–
炭平とくらす SUMIHEI PEOPLE
炭平組サポートプログラム
炭平組の採用情報 [新卒・キャリア・アルバイト・パートタイム]
採用に関するお問い合わせ
通知